Oct 17, 2010

組合のスポーツクラブ

水泳をするために通っていたスポーツクラブ、フィットネスクラブに広くなって、様々な講座を受講するようにしています。水泳をする前に、ヨガ教室に通って体を柔軟にし、プールに入ることになってからは、プールの中では体が軽くなり、大変状態が良くなりました。スポーツクラブで何か一緒にする楽しさも追加されました。
私は以前、クロアチアの旅行をしたことがあります。クロアチアのギフトショップで売っていたのが、クロアチアの代表選手サッカーユニフォームです。私はそれをお土産に持って帰りました。サッカーユニフォームプレゼントなんて、珍​​しいですね。パジャマでもして来てくれると喜んでいました。様々な国のサッカーユニフォームを集めて思います。
 プロバスケットボールbjリーグの京都ハンナリーズは23日、横大路体育館で愛知学泉大(愛知)と練習試合を行った。3季目の開幕を10月に控え、初めての対外試合となり、選手は学生相手に全力プレーを見せた。
 今季就任した浜口炎ヘッドコーチ(HC)が同大学出身という縁で対戦が実現した。試合は京都が70−60で勝った。京都は日本人選手6人だけの手薄な陣容だったが、俊敏な大学生よりも運動量で上回り、夏場の猛練習の成果を発揮した。
 学生に善戦を許したが、ボールを奪取して速攻を決めるなど今季の目標であるスピード感あふれる攻撃が目立った。浜口HCは「チームづくりは順調。9月に外国人選手が加わるまで基礎を徹底して鍛えたい」と手応えを感じていた。

 京都府警は「悪質商法110番」の対応時間を、平日の日中から土日を含む24時間にこのほど拡大した。府内では、リフォーム工事などをめぐる消費トラブルが相次ぐが、相談件数は減少傾向にあるためだ。府警は「通報が悪質業者の摘発につながる例もある。ささいな情報でも寄せてほしい」と利用を呼び掛けている。
 「家族が妙な契約をした。業者が明日来る」。6月上旬の深夜、京都市内の女性から同110番に相談があった。捜査員が自宅に張り込むと、市内のリフォーム業者が「床が腐っている」とうそを言い、改装費名目でお年寄りから多額の現金をだまし取っていた疑いが判明。府警は詐欺などの容疑で男3人を逮捕した。府警の担当者は「24時間対応の通報が端緒となった好例」と振り返る。
 府警が悪質商法110番を設けたのは1987年。受理件数のピークは、架空請求が多発した2004年の2231件だが、昨年は382件まで減少。今年1〜6月も168件と前年同期の25%減だった。一方、府警は昨年、布団や表札の押し売りなど悪質商法関連で218件、131人を摘発した。
 府警生活経済課は「相談が減ったとはいえ、表面化していない被害は多いはず」として悪質商法110番の電話番号入りグッズも配布し、PRに努めている。番号はTEL075(451)9449。

 淡水真珠の養殖が盛んな大津市の堅田内湖の水位が23日、通常より30〜40センチ低下した。市が管理する自動開閉式の水門の不具合が原因で、水位低下により真珠の母貝が露出し、養殖業者は影響を心配している。
 水門は五つあり、雨で水かさが増すと自動で開き、琵琶湖に水を流して内湖の水位を調節する仕組み。この日は二つの水門が何らかの不具合で開いたままになり、水位が低下したという。
 同日午後2時ごろ、堅田漁協の関係者から市に連絡があり、市から水門の管理を委託されている業者が数十分後に水門を手動で閉じたという。
 堅田内湖では真珠の母貝・イケチョウガイをネットに入れて、水中に沈める方法で養殖を行っており、水位低下で母貝の多くが水上に出たほか、一部で湖底が露出した。市は琵琶湖から水を入れる応急措置を行っているが水位の回復には1、2日かかる見込みという。
 約一万個の母貝を養殖している田村太喜夫さん(72)=同市本堅田4丁目=は「貝の露出で母貝の成長や真珠の品質に影響が出ないか心配だ」と話した。
 市によると、2007年4月にも水門の誤作動で水位が約50センチ低下した。市農林水産課は「今後このようなことがないように原因を究明して万全の対策をとりたい」としている。

 新橋・柳通り近くに8月26日、フレンチバル「3ヴァンテオ」(港区新橋3、TEL 03-6435-6650)がオープンする。場所は焼鳥店「越後 忠弥 新橋店」跡。(新橋経済新聞)

 同店は、渋谷の「チキンバル ヴァンテオ」、中目黒のオイスターバー「2ヴァンテオ」に続く3店舗目。
今回はソーセージやテリーヌ、パテなどの「シャルキュトリー」に主軸を置き、ココット鍋料理やワインにも力を入れる。新橋に店を構えたのは「ワイン好きの人口が多いため」(同店店長・菅藤真さん)。

 店舗面積は8坪、席数はカウンター2席を含む5卓18席。「パリの街角の人々が夜な夜な集まる気のおけない気さくなバル」をコンセプトに、有名デザイナーに店舗デザインを依頼。アンティーク照明やフランスの老舗バーやビストロの雰囲気を出したという。

 シャルキュトリーは全て自家製。豚肉をワインやハーブで煮込んだ「豚肉のリエット」「豚タンのスモーク」(以上480円)、「鶏白レバーのムース」(580円)、「地鶏と大麦のソーセージ」、羊肉の「メルゲーズソーセージ」、「フランクフルト」(以上750円)、「鶏肉のテリーヌ ニース風」(680円)、「フォアグラのテリーヌ」(1000円)など。

 その他の料理は、「自家製やさしいピクルス」「サフランライスのコロッケ」(以上500円)、ピザ生地に岩海苔を加えフライにした「岩海苔のゼッポリーネ」(550円)、「トマトのニョッキ」(800円)、白インゲン豆とソーセージ、鶏のコンフィ「カスレ」(1500円)などのほか、「栗のプリン」(550円)、バターや数種類のハーブ、砂糖で焼き上げた「焼きリンゴ」(500円)などのデザートもそろう。

 ドリンク類は、グラスワイン=490円〜、デキャンタ=1680円〜、ボトルワイン=2000円〜、カクテル=550円など。客単価は2千〜3千円の予測。オープンを記念し、9月24日まで2人以上での来店客にデキャンタを提供する。

 営業時間は、ランチ(月曜〜金曜)=12時〜14時30分、ディナー=16時〜24時。日曜・祝日定休。

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ヴァンテオ


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