Dec 22, 2008
ここ数年の間にシャンデリアが人気を集めています
シャンデリアといえば豪華なホテルのバンケットルームをイメージしますが、最近では一般家庭にも合うようにシンプルでスタイリッシュなシャンデリアが登場して人気を集めています。最も多く利用されているのがリビングダイニングキッチン。きれいなガラスが本体にいくつかぶら下がっていて、そのガラスの破片を介して光が拡散するため、柔らかくてとてもいい雰囲気の光がお部屋に広がります。私たち一般人にシャンデリアといえば、大金持ちの代名詞というイメージがあります。よくテレビに出てくる金持ちの人の家に訪問などのプログラムを見ていると出てきていますね。大邸宅の玄関を入り、広い廊下を歩いていくとレストランに見える大きく輝くシャンデリア。本当に輝いていてきれいですね。家を建てたいと思う人ならば誰も憧れてしまいます。
LDH所属のEXILE系ガールズユニット・FLOWERに新たにメンバー5人が加わり、9人体制で10月12日にデビューすることが26日、東京・SHIBUYA-AXで行われたイベント『E-Girls SHOW』で発表された。この日が初お披露目となった新メンバーはボーカル&パフォーマーの鷲尾伶菜(17)、武藤千春(16)、市來杏香(14)、パフォーマーの坂東希(13)、佐藤晴美(16)。ユニット内に初めてボーカルが入ることになり、リーダーのパフォーマー・水野絵梨奈(18)は「1人ひとりが夢を持って輝いて、唯一無二のグループになります」と意気込みを語った。
【写真】迫力満点のライブの模様/メンバーのソロショット
新メンバーの5人は今年2月から始まった『EXILE Presents VOCAL BATTLE AUDITION 3 〜For Girls〜』で応募者3万100人の中から選抜された。同オーディションではこれまで、2006年にEXILEのボーカル・TAKAHIRO、2010年には三代目J Soul Brothersの今市隆二、登坂広臣が選ばれている。
EXILEのDNAを引き継いだダンスパフォーマンスを得意とするDream、Happiness、FLOWERの3組によるE-Girlsが登場した同イベントでは、それぞれのユニットとしても楽曲を披露。FLOWERは鷲尾と武藤がボーカルを務める新曲「STILL」をパフォーマンスした。
9人体制となって初めてAXのステージに立った水野は「感無量。とにかく向上心をもってやっていくつもりです。ファンを増やして、10万人規模のスタジアムとかでパフォーマンスできるように頑張ります」と気合十分。EXILEのリーダー・HIROも常に気にかけてくれるようで、「演出やお客さんをどう楽しませるか、メンタル面でもアドバイスをいただきます。良い大先輩です」と感謝した。
最年少の坂東は「年齢を感じさせない大人っぽいパフォーマンスができるように精一杯頑張ります」とキッパリ。鷲尾は「元の4人の迫力に負けないよう、みんなに気持ちを伝えられるようなアーティストになれるように頑張ります」と語り、デビュー曲にはパフォーマーとして参加する市來は「皆さんを笑顔にさせる歌をいっぱい歌っていけたらと思います!」と笑顔を弾けさせた。
FLOWERはEXILE PROFESSIONAL GYMに在籍していた水野、藤井萩花(16)、重留真波(16)、中島美央(17)の4人からなるガールズパフォーマンスグループとして誕生。EXILEのライブツアーのバックダンサーやビデオクリップに参加し、ほかにも女優やモデルとして活動してきた。今後は9人で『a-nation』などのイベントに出演する。
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中国東北部、遼寧省の約1億5500万年前(ジュラ紀後期)の地層から、鳥の祖先とされる始祖鳥に最も近い、羽毛を持つ恐竜の化石が発見された。
化石は「始祖鳥科」に分類されるほど始祖鳥に似ているが、頭骨の形などに基づく分析では恐竜に位置づけられ、始祖鳥は最初の鳥とする定説に見直しを迫るという。
中国科学院などのチームが28日付の英科学誌ネイチャーに発表する。
化石は頭部から尾まで全身の大半が保存され、ニワトリほどの大きさで推定体重は約800グラム。手足に羽毛の痕跡があり、足にも翼があったとみられる。
手の指や骨盤は始祖鳥にそっくりだが、頭骨の形などから始祖鳥科の獣脚類(肉食恐竜の仲間)に分類される。化石を所蔵していた山東省天宇自然博物館の功労者の名前にちなんで「シャオティンギア」と命名された。
ほぼ全てのPCパーツを特殊な液体の槽に沈め、その冷却液で冷却するという、まるで冗談のようなハイエンドPC「液冷ワークステーションシリーズ」のデモがオリオスペックで実施中だ。
【拡大画像や他の画像】
本体重量は約70kg。発売時期は未定で、同店は予価について「GeForce GTX 580モデルで50〜60万円から」としている。
国内発売元はHPCテック。
●マザーボードやCPU、電源まで冷却液中
冷却性能は「空気の1,000倍」
この製品は、ケース内を冷却液で満たして各パーツを冷却するというユニークな構造のLGA1366対応PC。マザーやCPU、メモリ、ビデオカード、SSD、電源など全パーツが冷却液に浸っており、本体側面の巨大ラジエータで冷却液の熱交換を行なうことで各パーツを冷却する。
使用しているPCケースは、米Hardcore Computerの「Detonator Workstation」。冷却液は「CoreCoolant」と呼ばれる独自のもので、HPCテックによれば「環境に配慮した食品グレードの原材料から製造される無毒、無害な生分解性合成油」だという。
冷却性能について同社は「空気の1,000倍を超える効率で冷却できる」と豪語。空冷に比べ個々のパーツを確実に冷却できるというのが特徴で、特に電源の冷却効率が高く、これにより信頼性が向上しているという。
さらに、「高負荷でも圧倒的な安定性を保ちながら、究極の超静音環境を提供する」と、冷却性能と静粛性を両立した点もアピール。本体には循環用のポンプとラジエータを冷却する120mmファン4基が装備されているが、実際にデモ機で確認したところ動作音は静かだ。
●ユーザーによるパーツ交換は不可
重量70kg
ただし、ケースは密閉性を高める点からも簡単には開けられない構造で、ユーザーによるパーツの交換や拡張は考慮されていない。なお、HDDは冷却液に浸らない構造で、これはリムーバブルベイにより交換可能。CMOSバッテリも本体上部から交換できるようになっている。
ちなみに本体左側面には内部を確認できる大きなアクリル窓を用意。「HARDCORE」と書かれた専用マザーボードやPOSTコード用LEDなどを直接確認することもできる。内部のライトは消灯も可能。また、サウンドコネクタやUSBコネクタはギザギザにカットされた断面部分に配置されており、なかなかスタイリッシュなデザインだ。
また、本体の重量が約70kgと非常に重いため、一人では容易に設置や移動ができないのも難点。同店では「重量があるため配送方法も課題の一つになっている」と説明している。
なお、注文時はBTO形式ではなく、用意されたいくつかのモデルから選ぶ方式になるとのこと。マザーボードはIntel X58チップセット搭載の専用品で、CPU(Core i7またはXeon)、ビデオカード(NVIDIA Tesla/Quadro/GeForceまたはAMD Radeon)、電源(650Wまたは1,300W)などが選択できる見込み。
【AKIBA PC Hotline!】
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