Jul 28, 2011
インドのコールセンターと米国の企業
インド各地には米企業のコールセンターが点在しています。コールセンターで働く若者も多く、インドの経済成長を支援しています。コールセンターは、米国に住む顧客の問い合わせに応じます。米国とインドでは時差がちょうど良いため、人件費の安いインドへの米国企業が多く進出したという背景があるのは有名です。電話代行と見たり聞いたりした方はいらっしゃると思います。アンケート調査及び通信販売の電話受付やリスニングを代行する事業です。例えば、東京の放送局の通信販売に電話すると、北海道の電話代行業者は、受付したりとかすることです。電話番号案内は電話代行もして、別に大まかな質問の方法をも提出した方は、他の地域の方々その現在のことがよくわからないこともあるようです。
12月19日(日)東京・新宿FACEにて、『REBELS.5』が開催された。
9月23日の新宿FACE大会から開幕したWPMF日本ウェルター級王座決定トーナメントの準々決勝で熱戦を展開するも、敗れた(ASSHI-PROJECT/WPMF日本同級5位)と島 一生(TARGET/WPMF日本同級8位)が生き残りを懸けて激突。タイに渡りラジャダムナンランカーに上り詰めた島は帰国後、11月のゲンガート・ウィラサクレック戦でも敗れ現在二連敗中。
【フォト】この大会の模様
1R、藤倉のパンチに左ミドルを合わせる島。パンチ勝負の藤倉に対し、島はテンカオとミドルを出していく。
サウスポーの島は左ミドル、右ミドルとテンポよく出していき、藤倉はなかなかパンチの距離に入れない。主導権は島。
2R、ゴングと同時に藤倉は距離を詰めてパンチのラッシュ! 冷静にブロックする島は左ミドルを連打。接近戦になると、藤倉のパンチと島のヒジが激しく交錯する。藤倉は右ロー、島は左ミドル。島の左ハイがクリーンヒットするも、藤倉は前に出続けパンチにつなぐ。
3R、距離を詰める藤倉は左ボディ。そしてパンチの連打。島は藤倉のプレッシャーに押されながらもミドルを当てる。
4R、ガンガン前に出てパンチのコンビネーションから左ハイの藤倉。距離を取る島はパンチから左ミドルと冷静に攻撃していく。5R、藤倉が距離を詰めて上下に散らすパンチのコンビネーション。そして右ロー。島はミドルからハイを当てていくが、藤倉の前進に押される。お互いに決定打はなく判定決着となり、ドローに終わった。
REBELSプロモーション
「REBELS.5」
2010年12月19日(日)東京・新宿FACE
開場16:00 開始16:30
<全試合結果>
▼メインイベント(第10試合) WPMF日本ウェルター級ランキング戦 WPMF日本ルール 3分5R
△藤倉悠作(ASSHI-PROJECT/WPMF日本同級5位)
ドロー 判定1−0 ※49−49、50−48、49−49
△島 一生(TARGET/WPMF日本同級8位、元ラジャダムナンスタジアム認定ウェルター級9位)
▼第9試合 WPMF日本スーパーバンタム級王座決定トーナメント準々決勝戦 WPMF日本ルール 3分5R
△炎出丸(クロスポイント吉祥寺/WPMF日本同級6位)
ドロー 判定1−0 ※48−47、48−48、48−48
△出貝泰佑(バンゲリングベイ・スピリット/WPMF日本同級7位)
※トーナメントのためマスト判定で炎出丸が勝者扱い、準決勝へ進出
▼第8試合 WPMF日本スーパーバンタム級王座決定トーナメント準々決勝戦 WPMF日本ルール 3分5R
○梅原タカユキ(TARGET/WPMF日本同級5位)
判定2−0 ※49−47、48−48、49−47
●キム・ギフン(韓国/バンゲリングベイ・スピリット/WPMF日本同級9位)
※梅原が準決勝へ進出
▼第7試合 48kg契約 WPMF日本ルール(ヒジなし) 2分3R
○飯田なお(新宿レフティー)※プロデビュー戦
判定3−0 ※三者とも30−27
●YUKI(フォルティス渋谷)
▼第6試合 WPMF日本ライト級ランキング戦 WPMF日本ルール 3分3R
○塚原光斗(クロスポイント古河/WPMF日本同級6位)
KO 3R1分28秒
●KATO-A.K.G(A-BLAZE×KICK GYM/WPMF日本同級7位)
▼第5試合 クルーザー級 WPMF日本ルール 3分3R
○菊池圭治(はまっこムエタイ)
KO 3R2分18秒
●エド・リョーマ(ブラジル/バンゲリングベイ・スピリット/WPMF日本同級4位)
▼第4試合 ミドル級 WPMF日本ルール 3分3R
△加藤智亮(バンゲリングベイ・スピリット)
ドロー 判定1−0 ※29−28、29−29、29−29
△三沢晃治(クロスポイント吉祥寺)
▼第3試合 ライト級 WPMF日本ルール 3分3R
○SHIGERU(新宿レフティー)
判定3−0 ※30−25、30−26、30−26
●和幸・ゴールドライフジム(ゴールドライフ)
▼第2試合 スーパーフェザー級 WPMF日本ルール(ヒジなし) 3分3R
○KENSEI(新宿レフティー)※プロデビュー戦
判定3−0 ※30−28、30−28、30−27
●櫻木崇浩(バンゲリングベイ・スピリット)※プロデビュー戦
▼第1試合 バンタム級 WPMF日本ルール 3分3R
○奈尾昭壱(ウィラサクレック・フェアテックス)
判定3−0 ※29−28、29−28、30−28
●康晃(ASSHI-PROJECT)
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2011年1月8日(土・現地時間)マカオにあるザ・ヴェネチアン・マカオ・リゾートホテルでDEEP初となる海外での大会『DEEP MEYHEM IN MACO』の一部対戦カードの変更が発表された。
今大会でDEEPメガトン級タイトルマッチを行う王者・川口雄介(BLUE DOG)がケガにより欠場。DEEP王座防衛期限を越えるため、川口は今回DEEPメガトン級のベルトを返上することとなった。
代替選手として、10月のパンクラスで現役王者の川村亮をKOで下した桜木裕司(掣圏会館)が出場し、 田澤和久(THUG LIFE香和)と第2代DEEPメガトン級王座決定戦で対戦する。
DEEP事務局
「DEEP MAYHEM IN MACAO」
2011年1月8日(土・現地時間)マカオ・The Venetian Macao-Resort-Hotel Cotai Arena
<変更対戦カード>
▼DEEPメガトン級王者決定戦
桜木裕司(掣圏会館)
VS
田澤和久(THUG LIFE香和)
<決定対戦カード>
桜井隆多(R-BLOOD)
VS
ヨアン・ゴアイダ(フランス/301ムエタイ・MMA)
今成正和(Team-ROKEN/DEEPバンタム級王者)
VS
ムン・ジェフン(韓国/CMA/永登浦淨心館)
石岡沙織(禅道会)
VS
アン(タイ/Muay Chaiya)
白井祐矢(TeamM.A.D.)
VS
パク・ジョンギョ(韓国/CMA/永登浦淨心館)
北崎 鎮(禅道会)
VS
アンディー・ウォン(台湾/アジアン・インベイジョン)
ホドリゴ・カポラル(ブラジル/アトス柔術)
VS
LUIZ(ブラジル/禅道会)
マルキーニョス・ソウザ(ブラジル/ボンサイ柔術)
VS
アレックス“ドラゴンスレイヤー”ニュウ(中国/レガシー)
クイントン・アレンサ(南アフリカ/VERSUS HONG KONG)
VS
ナム・イェウォン(韓国/CMA/大田チームFINISH)
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