Feb 06, 2010

トイレをリフォームし、気分

トイレの水漏れがひどく、何度も修理したが土台まで水で腐ってきて、修理が難しいと公務のポイントが言うので、この時だからリフォームを決意した。約3日、トイレのリフォームは終了して、一緒に温水便座も交換した。今はトイレに入るが明るく、とても気持ちよく、もっと早くリフォームしておけばよかったと思うくらいです。
中古ファミリータイプマンションを購入して賃貸している。今はまだ入居者がいるのだ、これで不動産投資の出口戦略を考えるようになったので、便利と、リフォームしまうかと考えている。リフォーム後、少し高い価格で売却して現金に換えると思っている。それを今回は不動産投資信託に充てる考えだ。
 カップめんをコンビニで買って、お湯を入れて持ち帰るときに、お湯がこぼれて熱い思いをしたことはないだろうか。そんなときに役立つお湯の入れ方を紹介しよう。これは、常連のカップめん好きなお客さまから教えてもらった方法だ。

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 まず、ビニールを破きフタに指で穴をあける。このとき、フタの開口部と反対の場所に穴をあけることで、食べるときにフタを簡単に取ることができる。

 この開けた穴からお湯を注ぐのだが、成人男性の指の太さなら問題なくポットの注ぎ口より大きくなる。

 お湯を入れたら、めくれたフタの部分を閉じればOKだ。

 このワザが秀逸なのは、お湯がこぼれるであろう穴が小さいことと、穴の開いてない方向へ安心して斜めに傾けて運べるところだ。もちろん穴が完全にふさがっているわけではないので、乱暴に運べばお湯はこぼれてしまう。

 あとは、通常通りフタを開ければ“おいしい時間”の始まりだ。ただし、現在主流となっている具材を投入するタイプやフタが紙状でないモノには、使用できないのが難点ではあるが……。【かわりものや,Business Media 誠】

※この記事は、誠ブログ「カップ麺のエキスパートから学ぶお湯の入れ方」より転載しています。


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 枝野幸男官房長官は7日の衆院予算委員会で、官房機密費(内閣官房報償費)を仙谷由人前長官から引き継いだ際の残金を問われ「具体的な執行状況について(に関する質問)で、答えは差し控える」と述べた。共産党の塩川鉄也氏の質問に答えた。機密費は歴代長官が毎月1億円の支出を国庫に請求するのが通例だが、枝野氏自身も就任後の1月21日に1億円を請求したことも明らかにした。

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 兵庫県姫路市は7日、市出身の哲学者・和辻哲郎(1889〜1960)にちなんで優れた哲学論文や評論を表彰する「和辻哲郎文化賞」の第23回受賞作を発表した。一般部門は杉田弘子・武蔵大名誉教授(75)の「漱石の『猫』とニーチェ/稀代の哲学者に震撼した近代日本の知性たち」(白水社)、学術部門は権左(ごんざ)武志・北大大学院教授(51)の「ヘーゲルにおける理性・国家・歴史」(岩波書店)が選ばれた。

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 「北方領土の日」の7日、「北方領土返還要求全国大会」が、東京・九段会館で開かれた。菅直人首相は昨年11月のロシアのメドベージェフ大統領の国後島訪問を「許し難い暴挙だ」と批判、領土返還に向け「引き続き強い意志を持って交渉を粘り強く続けていく」と決意を表明した。

 また、北方四島の元島民が高齢化している現状に触れ、「何としても皆さまがお元気なうちに問題の解決を図りたいと、改めて強く決意した」と語った。

 前原誠司外相は「できるだけ早く返還をさせるために政治生命をかけて努力をしたい」と断言。「この問題が解決しなければ日本の戦後は終わらないという思いは日に日に強くなっている」と語った。

 北方領土をめぐっては昨年11月1日のメドベージェフ大統領の国後島訪問後、今月4日のセルジュコフ国防相らロシア高官4人が次々に北方領土を訪れ、実効支配を強めている。こうした現状を受け、自民党の谷垣禎一総裁は「現政権になってからの外交力の低下がこのような問題を起こしているのではないか。深い懸念を抑えることはできない」と述べ、沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件など外交面で失態が続く現政権を批判した。

 一方、前原氏は7日の衆院予算委員会で、鳩山由紀夫前首相が講演で北方領土の2島先行返還論に言及したことについて「鳩山氏個人の考え方であり、政府の考え方ではまったくない」と強調。「個人的意見であれ、元首相が日本政府の考え方と異なる考え方を言うのは控えていただきたい」と強い不快感を示した。

 「四島が日本固有の領土であることはまぎれもない事実だ。四島の帰属を確定し、ロシアと平和条約を結ぶというのは鳩山前政権も現政権も変わらない基本的な考え方だ」とも語った。

 鳩山氏は5日に北海道根室市で講演し「4島を同時に返せというアプローチであれば、今のような現実の中で未来永劫(えいごう)平行線のままだ。2島(歯舞群島、色丹島)にプラスアルファという考え方でプラスアルファの解釈に知恵が必要だ」と述べていた。

 北方領土の日は、安政元(1855)年2月7日に日露和親条約が締結されたことに由来し、領土返還運動を全国に広げるために昭和56年1月に閣議了解した。今年の全国大会は元島民、政府・自治体関係者ら約1500人が参加した。

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Posted at 15:55 in Business | WriteBacks (0) | Edit
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