Dec 29, 2008
スポーツクラブの会費を無駄にしたとき
私は独身時代にスポーツクラブに入っていたです。運動不足を解消するのにもストレス発散をするのもいいと思っていたので一人で参加しています。月会費を支払えば、月に何度使ってもいいものなので、最初はお得感がありました。しかし、仕事が忙しい時期と寒い時期は、スポーツクラブに行くことが面倒になってしまいます一ヶ月に一度も利用していない日もあり、無駄になったものもあります。私は以前、クロアチアの旅行をしたことがあります。クロアチアのギフトショップで売っていたのが、クロアチアの代表選手サッカーユニフォームです。私はそれをお土産に持って帰りました。サッカーユニフォームプレゼントなんて、珍しいですね。パジャマでもして来てくれると喜んでいました。様々な国のサッカーユニフォームを集めて思います。
(カッコ内は前営業日比、%は利回り)
ドル/円 終値 77.09/13
始値 77.38/39
前営業日終値 77.34/38
ユーロ/ドル 終値 1.4191/95
始値 1.4159/64
前営業日終値 1.4262/67
30年債
(2105GMT) 108*03.50(+3*07.00) =3.9113%
前営業日終盤 104*28.50(+0*19.50) =4.0892%
10年債
(2105GMT) 104*12.50(+1*07.00) =2.6132%
前営業日終盤 103*05.50(+0*11.00) =2.7527%
2年債
(2105GMT) 100*03.50(+0*03.50)=0.3199%
前営業日終盤 100*00.00(‐0*01.00)=0.3750%
ダウ工業株30種(ドル)
終値 11866.62(‐265.87)
前営業日終値 12132.49( ‐10.75)
ナスダック総合
終値 2669.24(‐75.37)
前営業日終値 2744.61(‐11.77)
S&P総合500種
終値 1254.05(‐32.89)
前営業日終値 1286.94( ‐5.34)
COMEX金(12月限)(ドル/オンス)
終値 1644.50(+22.80)
前営業日終値 1621.70( ‐9.50)
原油先物(9月限)(ドル/バレル)
終値 93.79(‐1.10)
前営業日終値 94.89(‐0.81)
CRB商品指数(ポイント)
終値 341.82(+0.41)
前営業日終値 341.41(‐0.67)
<為替> スイスフランが対ドル・ユーロで最高値を更新した。世界経済の減速と欧米の債務問題を背景に資金の避難先とされており、さらなる上昇も予想されている。米国では上院で債務上限引き上げ法案が可決され、デフォルト(債務不履行)は回避されたものの、依然として格下げ懸念が影を落としている。ドル/円は0.1%安の77.13円。1日に電子取引EBSでつけた安値の76.29円からはそう遠くない水準にとどまっている。
<債券> 大幅高。米欧の景気減速懸念から安全資産としての債券への逃避買いが膨らみ、指標10年債と30年債は4日続伸した。米上院が歳出削減を盛り込んだ連邦債務上限引き上げ法案を可決したことを受け、相場は午後に入り上げ足を速めた。DAデビッドソンの債券取引バイスプレジデント、メリーアン・ハーリー氏は、この日の値動きが「債務上限引き上げ法案の議会通過よりも、景気が国内外でかなりの向かい風に直面しているとの見方」に基づくものだったと指摘した。世界株安となったことも米債の需要を押し上げた。
<株式> 大幅続落し、S&P総合500種は年初来の上昇率がマイナスとなった。米債務上限引き上げ問題の収束を受け、市場の関心は景気の停滞にシフトした。この日特に下げが目立ったのは一般消費財セクターで、S&P工業株指数および一般消費財株指数はそれぞれ、3%超下げた。決算を発表したファイザー<PFE.N>は4.6%下落。同社の第2・四半期決算は、特別項目を除く1株当たり利益が予想を1セント上回った。
<金先物> 米欧の債務不安を手掛かりとした買いが入り急反発した。中心限月の12月物は前日終値比22.80ドル高の1オンス=1644.50ドルと、過去最高値を更新して終了。引け際には電子取引で1646.80ドルの高値をつけ、併せて取引途中の高値記録も塗り替えた。午後には米上院が連邦債務の上限引き上げ法案を可決し、国債の利払い遅延によるデフォルトは回避される見通しとなった。しかし、巨額の政府債務を理由とした国債の格下げリスクは依然としてくすぶっている。また、ギリシャを起点とした欧州の債務危機が周辺国へ飛び火するとの懸念も根強く、外国為替相場などから行き場を失った資金が金塊へ流れやすい構図が続いている。
<原油先物> 米経済に対する根強い先行き不安に圧迫され、3営業日続落した。米国産標準油種WTIの中心限月9月物は前日終値比1.10ドル安の1バレル=93.79ドルと、6月28日(92.89ドル)以来5週間ぶりの安値で取引を終了した。対ユーロでドルの買い戻しが進行し原油に割高感が戻ったほか、最近の米経済指標の低調さを眺めてリスク回避姿勢が高まったことも相場を下押しした。この日も朝方発表された6月の個人消費支出が市場予想に反し1年9カ月ぶりのマイナスとなり、エネルギー需要が鈍化するのではないか、との懸念がくすぶった。また株式相場が下落基調となったことも原油売りを後押しした。
[東京 3日 ロイター]
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