May 15, 2011

クレジットカードの正しい使い方

私はイオンカードを愛用している。 WAONの機能がついているのだ。イオンにはよく行くので、お支払いWAONのWAONチャージにはクレジットカードと区別している。これにより、クレジットカードのポイントもつくしWAONポイントがついてお得だ。特に今は、子供のおむつやミルク代がかかるので、ポイントについてのほうが絶対的に有利だ。家計に余裕がない中にカニは、できるだけお得にお買い物をすることは必須である。
現在、同社では、すべてIDカードを使用して出入りをしている。首から下げたIDカードを入口専用チップ選別の自動ロックの自由の中に入る。しかし、カードをうっかりかけることを忘れたりすると、中に入るのが難しいし、アパートのセキュリティもそうだが会社の人の中に入るときに一緒に部外者が入ってしまうものになってしまうのであまり意味はないかもしれない。
 2006年から2008年まで週刊ヤングサンデーに連載されていた原秀則の人気マンガを実写化した映画『ほしのふるまち』が、3月26日に富山県で先行公開されることが明らかになった。主演を務めているのは、映画『BECK』『大奥』の中村蒼。先日よりオフィシャルサイトで予告編も解禁されており、全国公開は4月以降を予定している。

中村蒼主演映画『ほしのふるまち』予告編

 同作は、東京の進学校で留年が決まり富山県の親戚の元で暮らすことになった堤恒太郎(中村蒼)とその隣人でクラスメイトの一ノ瀬渚(山下リオ)を中心に、富山県の氷見を舞台に繰り広げられる普通の高校生たちの優しい“再生”ラブ・ストーリーだ。解禁された予告編でも、舞台となった富山県の風景をあちらこちらに確認することができ、原作同様、富山県への愛があふれた作品に仕上がっていることがうかがえる。

 舞台となった富山県では4月以降の全国公開に先駆けて、3月26日に先行上映が決定。すでに富山県限定の鑑賞券は発売されており、昨年末には本作とコラボした「別冊 富山美少女図鑑」も発刊された。同書では、中村と山下からのメッセージに加え、美少女モデルと映画に出演している女の子たちが登場する美少女シークエンスなど、『ほしのふるまち』や「富山美少女図鑑」のファンは必見の内容となっている。

 タイトルからもわかるように、星空がモチーフとなっている本作は、予告編冒頭のせりふ「東京だと見えない星も……場所が変わればちゃんと輝くんだね……」が重要な役割を果たしている。東京では落ちこぼれだったことを隠して富山にやって来た主人公や、母親のために自分の夢を諦めようとしているヒロイン、就職がうまくいかない大学生など、悩みを抱えている登場人物たちが、自分の輝ける道を探していく姿は、誰もが共感を覚えるはずだ。

 出演陣は中村蒼を筆頭に、映画『書道ガールズ!!-わたしたちの甲子園-』『武士道シックスティーン』の山下リオ、映画『私の優しくない先輩』の児玉絹世、音楽ユニット「Song Riders」のKG-K9shotなど、フレッシュな顔ぶれがそろう。柴田理恵を始め、羽田美智子、トミーズ雅、笑福亭松之助、手塚理美ら多彩な顔ぶれが脇を固めていることにも注目だ。

映画『ほしのふるまち』は3月26日富山県先行上映 全国順次公開予定


【関連記事】
映画『ほしのふるまち』オフィシャルサイト
中村蒼主演『行け!男子高校演劇部』、英勉監督で映画化!俳優・池田鉄洋が脚本初挑戦!
Webアニメ世界初の実写化!『キミとボク』主演は中村蒼!猫声は「エヴァ:破」の声優・坂本真綾!
『風の谷のナウシカ』王蟲の声は布袋寅泰のギター!本人がツイッターで明かす!
向井理をアート&セクシーに四季と共に堪能!蜷川実花が撮り下ろした究極のコラボレーション!


その「声」の持つ彩りで世界を魅了するR&Bシンガー露崎春女が、2月11日にMotion Blue YOKOHAMAでライブ<The Scent Of Early Spring>を開催。その模様が、USTREAMを使って生中継されることが決定した。

◆露崎春女、Motion Blue YOKOHAMAでのライブをUSTREAM中継決定〜拡大画像〜

1月21日 NAGOYA Blue Note、1月29日 ビルボードライブ大阪と大盛況で終えてきたツアー<The Scent Of Early Spring>の最終公演となる2月11日 Motion Blue YOKOHAMAのチケットは既に完売しているほどの人気ぶり。買い逃したファンにとっては朗報だろう。

アレサ・フランクリン、ホイットニー・ヒューストン、マライヤ・キャリーなどの先達R&Bシンガー達を彷彿とさせる彼女のボーカリゼーションをリアルタイムに体感できるチャンスを是非お見逃しなく。

番組名:露チャンネル on USTREAM
O.A:2/11(金・祝)20:30スタート予定
放送URL:http://www.ustream.tv/channel/tsuyu-channel


【関連記事】
◆露崎春女 オフィシャルサイト
◆露崎春女 Twitter
◆Motion Blue YOKOHYAMA
露崎春女のアーティスト情報


沖縄在住のインディーズバンドHYの楽曲「366日」動画が、You Tube Japanでの再生回数がインディーズアーティストで初の単独動画再生回数1千万回超えを達成した(2011年2月3日現在:10,179,082回)。

◆HY「366日」

「366日」は、2008年4月にリリースされた、5枚目のアルバム『HeartY』に収録された、HYの紅一点の仲宗根泉が歌い上げるラブ・バラード。2008年12月に、映画×ドラマ『赤い糸』(松竹・フジテレビ系)の主題歌に抜擢され、女子高生を中心に爆発的なヒットとなり、現在まで音楽配信サイトでも480万ダウンロードを超えている名曲だ。携帯配信サイト“music.jp”では、2008年12月から、翌年2月までの3ヶ月、着うたフルの月間アワード1位を獲得(3ヶ月連続1位獲得は“music.jp”史上初の快挙)また、2010年10月には、“レコチョク”での配信をスタートすると、リリースから2年半の時を経て、デイリーチャート1位を獲得した。

同曲は、“それでもいい それでもいいと思える恋だった”という歌詞からはじまる、叶わぬ恋をテーマにした楽曲。“1年365日思っても思っても足りないくらいの思い”から、「366日」という曲名が生まれた。サビ部分の“恐いくらい覚えているの あなたの匂いや しぐさや全てを・・・”という、失恋の胸にうずく痛みを捉えたフレーズが共感を呼んだ。

HYは、2010年1月にリリースした6枚目のアルバム『Whistle』では、命の尊さ、そして命の繋がりという、今の日本で薄れかけた心が強く刻まれた、沖縄音階の楽曲「時をこえ」が注目を集め、年末の大晦日には、NHK『第61回 紅白歌合戦』に初出場した。ライブバンドとして定評のあるHYは、現在約1年をかけて、全都道府県162本のライブツアーを回っている。2010年3月からスタートしたこのツアーは、162本全公演チケットは即日ソールドアウトのプレミアムライブ。現在150本を超え、来月3月まで約7万人を動員する。

沖縄にしっかり足を付け、インディーズシーンで等身大の音楽を歌い続けている彼らの音楽が、全国のファンに受け止められ、数々の偉業を残すとともに、聴いた人の心に刻まれるHYの名曲に触れてほしい。


【関連記事】
◆HY-YouTube公式チャンネル
紅白初出場のHYってどんなバンド?
HY、未発表最新曲がドラマ主題歌に決定
HY、『Whistle』、ついにインディーズ最多記録達成


Posted at 01:06 in Children | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.