Mar 21, 2010
コンピュータの修復アプリケーション出してみたい
我が家には2台のラップトップがあります。そのうちの一つは、使用頻度が高いこともあってか何度も状態が悪くなります。したがって、すぐに半年前に一度、コンピュータの修理を開始しました。念のためにすることで、購入時に3年間の保証をつけておいてから、修理費用はかからず、良かったと思いました。そのPCがまた状態が悪くなりました。また、PCの修理に出すとしても、次は有料のため迷います。ドラゴンネストの疲労度システムは、逆に賢い方法だなと感じます。疲労度の減少を抑制したいと思えば、他のプレーヤーと協力するしかないからです。そうでなくても一人でゲームを進行するには、かなりきつくなってくることも多く、ドラゴンネストだけでなく、他のゲームもそうだが、どのようにゲーム内での交流を促進するかということは、ビジネスで非常に重要なのだろうと感じました。
「うえきの法則」「タッコク!!!」などで知られる福地翼の新連載「アナグルモール」が、本日10月19日に発売された週刊少年サンデー47号(小学館)にてスタートした。
【大きな画像をもっと見る】
「アナグルモール」は地上侵略を企む地底人が、人間の家庭にホームステイする様子を描いたコメディ。地上人の生態や行動を知らぬがゆえ、地底人たちは人間を恐れ侵略に踏み込めずにいる。主人公は、偵察という指名を背負った地底からのスパイだ。第1話では地上の風習に必要以上に驚き脅威を感じるスパイと、地上人の交流が描かれる。
【関連記事】
サンデーに「ガンダムAGE」コミカライズが2号連続掲載
チャリティ同人誌に猪熊しのぶ、畑健二郎、椎名高志ら参加
「タッコク!!!」最終6巻発売、3書店で特典ペーパー配布
【4月18日付】本日発売の単行本リスト
【1月18日付】本日発売の単行本リスト
浜崎あゆみが5月からスタートさせた<ayumi hamasaki 〜POWER of MUSIC〜 2011 A>。同ツアーのファイナル公演が10月19日にさいたまスーパーアリーナで開催される。これに関連して、開演前の「ayuコール」が期間限定で無料配信されることになった。
◆浜崎あゆみのアーティスト画像
<ayumi hamasaki 〜POWER of MUSIC〜 2011 A FINAL Chapter>と銘打ち、“音楽の力”をテーマに進化させたというファイナル公演。今回の無料配信は、同公演の開演前にわき起こるファンのayuコールを収録し、終演後に、新・オンガク生活mu-moにて無料配信する、というもの。配信は公演終演後から10月22日までの3日間限定だ。
きっかけは約4ヶ月前のライヴ終演後。Twitter上で「みんなのayuコールをmu-moで配信しよう」というファンからのリクエストに、「そのアイデア面白い!!!やろうよー、誰かミューモ担当の人ぉ♪」と答えたayu本人のつぶやきから生まれた。ライヴに参加できないファンにとっては本番直前の独特の雰囲気を味わえる貴重な音源であり、そして、ライヴに参加した人にとってはファイナル公演の思い出になるはずだ。
【公演情報】
<ayumi hamasaki 〜POWER of MUSIC〜 2011 A LIMITED EDITION>
ファイナル公演日:2011年10月19日(水)
会場:さいたまスーパーアリーナ(4/10振替公演)
開場 / 開演(予定):17:30 / 18:30
【配信情報】
ayuコール(2011.10.19 さいたまスーパーアリーナ)
配信期間:2011年10月19日(水)終演時間(予定)〜2011年10月22日(土)23:59まで
誰でも無料でダウンロード可能
【関連記事】
mu-mo
浜崎あゆみとJUNOが、ラフォーレ原宿「LANDS OF Eden.」でお買い物
浜崎あゆみ、ライヴ後の気分転換法は「ぶどうジュース」── 『A3D II』ブレミア試写会にて
「浜崎あゆみ名曲ランキング」3部門(歌詞、夏うた、バラード)を発表
浜崎あゆみのカラコン「SWEET DAYS」発売
漫画家・真鍋昌平氏の同名コミックを基にした、妻夫木聡主演の映画『スマグラー おまえの未来を運べ』が、22日(土)から公開になるのを前に、石井克人監督がインタビューに応じた。
その他の写真
本作は、役者になるという夢に破れ、自堕落な生活をおくっていた若者・砧涼介(妻夫木)が、儲け話に乗ってしまったことから多額の借金を抱えることになり、借金を返済するために危険な荷物の運搬と処理を行うスマグラー(smuggler=密輸業者、密入出者の意)に身を投じる物語。
「漫画自体が映画的な構成だから、すごくよく出来ていて面白い。漫画にある程度忠実にやれば、映画として絶対面白くなると思い、漫画を元に脚本を書いた」という石井監督は、本作で取り組んだ新たな試みについてアクションシーンを挙げる。「『REDLINE』で、割とアクションの合間にスローを入れていて、それが結構面白いなと思っていたので、アクションシーンをスローで撮りました。背骨のアクションは、すごい早いのが特徴で、5人を5秒で殺しちゃうって人。でも、5秒で終わったら面白くないし、早くて訳が分からない。スローの世界で彼がどうやって動いているのかっていうのを、まず最初に克明に見せたいなって思いましたね」と明かし、「映画は1か月で撮影したんですが、アクションシーンに2週間かけました。4つくらい大きいアクションシーンがあるんですが、その4つで2週間。で、ドラマシーンが2週間。1ヶ月で600時間働くみたいな(笑) 過去の全仕事の中で、一番働きましたね!」とも語った。
また、主演の妻夫木について「意外に主人公の砧みたいじゃなくて、大人っぽいというかしっかりした人。だからちょっと砧役はどうかなって思いはあったんですが、やってみたら意外とドンピシャでした」と話したほか、本作で強烈な印象を放つ河島役を演じた高嶋政宏について「高嶋さん自身、河島役を演じるにあたり、色々と調べてくれていましたし、「河島は任せます」と(笑) 高嶋さんは『もう、この役は僕にピッタリなんですよ』ってずっと言ってました(笑) 動きや表情、コスチュームまで、ほぼ全部高嶋さんのアイデアですね!」と笑顔で答えてくれた。
『スマグラー おまえの未来を運べ』
2012年2月18日(土)、テアトル新宿他ロードショー
※高嶋政宏の「高」は、正しくは「はしご高」になります。
(c)真鍋昌平・講談社/2011「スマグラー」製作委員会
【関連記事】
妻夫木聡が“ヤバい運び屋”役に。映画『スマグラー』出演者が発表
『スマグラー おまえの未来を運べ』作品情報
『スマグラー おまえの未来を運べ』公式サイト
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.