Mar 07, 2010

コンピュータの修理は、まず友達

私の場合は、コンピュータの修理が苦手なので、常に最初に友達に相談します。必要は友達だと言うことができること、自分のPCを購入した店で、昔のウイルスにかかったときの相談に行ったことがあるがあまりにも初心者の質問だったのか、店員さんにあしらわれてしまい悲しい思いをしました。そして、コンピュータの上手な友人にコンピュータの修理を要求しています。こちらの方が時間もかからず、信頼できるのでお勧めです。
ドラゴンネストの疲労度システムは、逆に賢い方法だなと感じます。疲労度の減少を抑制したいと思えば、他のプレーヤーと協力するしかないからです。そうでなくても一人でゲームを進行するには、かなりきつくなってくることも多く、ドラゴンネストだけでなく、他のゲームもそうだが、どのようにゲーム内での交流を促進するかということは、ビジネスで非常に重要なのだろうと感じました。
 サンディスクは、モバイル機器向けのmicroSDHCカードとして、高速なデータ転送速度に対応した「モバイルウルトラ microSDHC UHS-Iカード」を11月上旬に発売する。価格はオープン価格。店頭予想価格は、4GBモデルが2500円前後、8GBモデルが4000円前後、16GBモデルが7000円前後、32GBモデルが1万5000円前後。

 今回発売される「モバイルウルトラmicroSDHC UHS-Iカード」は、高速転送が可能なUHS-I規格もサポートされた製品。SDスピードクラスがClass6(最低転送速度6MB/秒を保証)、UHSスピードクラスがClass1(最低転送速度10MB/秒を保証)となる。UHS-I対応機器で利用した場合の最大転送速度は30MB/秒。

 現時点では、UHS-I対応の携帯電話・スマートフォンやタブレット端末は発売されていないものの、一部のリーダーライターやデジタルカメラなどが対応している。


【ケータイ Watch,太田 亮三】

 (株)エイムラックは13日、インストールするだけですぐに使える本格的な無料グループウェア「アイポ6」の最新版v6.0.2を公開した。最新版の主な変更点は、従来から公開されている32bit版に加えて、64bit OS専用版が追加されたこと。

 64bit OS専用版の対応OSは、64bit版のWindows Server 2008 R2/7で、Linuxの64bit版に対応するアーカイブも用意されている。また、共有フォルダでダウンロード数を表示する機能などが追加されたほか、多数の不具合も修正されている。

 本ソフトは、Windows XP/Server 2003/7および64bit版のServer 2008 R2/7などに対応するフリーソフトで、現在同社のWebサイトからダウンロードできる。また、32bit版は窓の杜ライブラリからもダウンロード可能。


【窓の杜,長谷川 正太郎】

【関連記事】
関連記事


 株式会社アシストは17日、オープンソースデータベースの新版「PostgreSQL 9.1」に対応した支援サービスを、同日より提供開始すると発表した。

 アシストでは、PostgreSQLを採用した顧客企業が、ITコスト削減とベンダー依存からの脱却を実現し、安心してPostgreSQLを活用できるよう、商用データベースで培ったノウハウをもとに、PostgreSQLに関するサポートサービスを提供してきた。例えば、PostgreSQLの製品サポートや導入・データ移行、バックアップ/リカバリ設計および実装などの各種支援サービスを、2009年10月より提供しているほか、2010年4月には24時間365日対応のサポートを開始している。

 今回はさらに、先ごろリリースされたPostgreSQL 9.1についても、こうしたサポート/支援サービスを提供可能とした。

 プロダクト・サポート(契約期間1年)は、物理CPUをカウントする「物理CPU契約」、物理的な場所でカウントする「サイト契約」、問い合わせ担当者でカウントする「問合せ窓口契約」と、異なる3つの形態が設定されている。契約プランは、エントリ(サイト契約を除く)、スタンダード、エンタープライズの3つ。

 このうち、エントリでは、マニュアルレベルでの調査と、発生事象の再現確認までを含み、オプションサポート(pgpool-II/Slony-Itといったミドルウェアのサポート)には対応しない。

 スタンダードとエンタープライズでは、ソースレベル確認、修正パッチ提供までが行われるほか、スタンダードはオプションサポートが有償対応、エンタープライズは標準対応になる。

 対応時間は、エントリとスタンダードが平日9時〜17時対応、エンタープライズが24時間365日対応。いずれも問い合わせ回数に制限はなく、Web/メール/電話で問い合わせを受け付ける。

 基本サービスの価格は、例えば物理CPU契約の場合、エントリが18万円(税別)、スタンダードが33万円(税別)、エンタープライズが66万円(税別)。

 このほか、PostgreSQL導入支援、PostgreSQLへのデータ移行支援、PostgreSQLバックアップ・リカバリ設計/実装支援などを提供する技術支援サービスが用意されており、価格はいずれも個別見積もり

 なおPostgreSQL 9.1では、前バージョンの「9.0」から標準機能として実装されていた「参照負荷分散レプリケーション」機能の「ストリーミング・レプリケーション」において、「同期モード」をサポートし、スタンバイデータベースへのトランザクションログの転送遅延を、ゼロに抑えられるようになった。これによって可用性がさらに向上したため、アシストでは、PostgreSQLの適用範囲を従来以上に拡大できると考えているとのことだ。


【クラウド Watch,石井 一志】

【関連記事】
アシスト、PostgreSQL 9.0対応の支援サービスを提供開始 (2010/9/22)


 日本ヒューレット・パッカード株式会社(日本HP)とみずほ情報総研株式会社(みずほ情報総研)は17日、テスト支援ソフトウェア分野で協業すると発表した。これに伴い、リセラー契約、およびHPソフトウェアの一次サポート窓口を担う「SVI」契約を両社が締結し、HPソフトウェアを利用した「テスト自動化・最適化ソリューション」を、みずほ総研が提供開始する。

 このソリューションは、日本HPのテストツールと、みずほ情報総研が培ってきた、ミッションクリティカルシステムにおけるテストプロセス改善ノウハウを組み合わせたもの。現状テスト工程をプロセス・組織・手法の観点で分析し、最適なテスト管理、実施について提言する「テスト工程全体コンサルティング」や、機能テスト状況の確認により、自動化導入で省力化できる範囲の特定と自動化ツールの導入支援を行う「機能テスト改善コンサルティング」、性能・負荷テストの要件からテスト実施プロセスを確認し、実施の最適化を支援する「性能・負荷テスト改善コンサルティング」などを提供する。

 また、ソースコードを預かって、品質とセキュリティの観点から問題を診断し、改善レポートを提示する「ソースコード品質・セキュリティ問題チェックサービス」、HPソフトウェア販売と保守サービスの提供、必要に応じたトレーニングや導入支援などを行う「HPソフトウェア販売・保守、導入支援サービス」も用意された。

 なおこれらのサービスでは、要件管理と品質管理の統合ソリューション「HP QualityCenter」(以下、HP QC)、ソースコード解析ツール「HP Fortify」、性能・負荷テストツール「HP LoadRunner」、機能テスト自動化ツール「HP QuickTest Professional」(以下、HP QTP)の4製品を使用する。

 なお両社では、みずほグループのみならず、地銀をはじめ生損保など、ほかの金融機関や一般法人向けに「テスト自動化・最適化ソリューション」の提案活動を展開し、3年間で10億円の売り上げを目指すとしている。


【クラウド Watch,石井 一志】

Posted at 16:02 in Economy | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.