Feb 06, 2011
多様性のあるクリアファイル
クリアファイルと言えば、職場で重要な書類を入れ、学校で配られるディストリビューションを上げるようなことが主な用途です。最近では、文房具店だけでなく、雑貨店や100円ショップ、あとはホームセンターの文具コーナーでも販売しています。その分、ファイルのデザインも透明に簡単なものからの絵柄が入ったキュートなものまで様々です。残りはデザインも可愛くてポケット部分が、いくつかのナヌィオイトれて書類などを分別して収納できる商品も販売されています。しかも値段もそこまで高くなく、比較的気軽に購入できる価格です。私自身もクリアファイルをたくさん所持していますが、まだ使用されていないものもありますので、今後はそのファイルを活用するようにしたいと思います。社員研修は、企業をサポートする上で従業員のトレーニングなので、必要なことはできません。新入社員はもちろんだが、ベテランスタッフが定期的に従業員の教育が必要となっている。研修で従業員の上方式を狙ったり、意識改革を実施しています。動きの激しい時代ですので、ちょっと手を抜くと、すぐに業績に反映されます。講師は社内の専門企業などこだわりませんが、定期的に実施することに価値があります。
セキュリティーソフト大手のカスペルスキー(東京都千代田区)は13日、企業向けにスマートフォンやタブレット端末に使うウイルス対策ソフト「エンドポイント・セキュリティー8 フォー・スマートフォン」を来月中旬ごろ発売する、と発表した。導入を検討する企業に来年3月末まで無償提供し、顧客開拓を図る。
新発売のソフトは、アンドロイドを採用したスマホやタブレット端末に加えて、パソコンにも対応する。各端末のセキュリティーについて、設定状況を一元的に把握できる。このほか、端末を紛失した際に遠隔操作で使用できなくする機能や、各社のルールに応じUSB使用や交流サイト(SNS)への接続などを制限する機能も搭載した。
標準希望小売価格は1ユーザー当たり年間4050円から。無償キャンペーン中に100社、来年度中に100社への販売を目指す。
アンドロイド端末は個人、法人を問わず利用者が急増する一方で、セキュリティー面の脆弱(ぜいじゃく)性が指摘されている。このため今年に入り、シマンテックやトレンドマイクロなども法人向けの対策ソフトを相次ぎ発売しており、シェア争いが激しさを増しそうだ。
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石油情報センターが13日発表した全国のレギュラーガソリンの平均価格(1リットルあたり、11日時点)は、海外原油価格の下落や国内の需要低迷を受けて前週比1・1円安い143・1円となり、9週連続で値下がりした。
ハイオクは同1・1円低い153・9円、軽油も同0・9円低い123・3円で、レギュラーと同様に9週連続で下がった。今後も小幅ながら値下がりの傾向が続く見通しだ。
灯油の店頭価格(18リットルあたり)は同13円安い1596円で、10週続けて前週を下回った。
日本損害保険協会は13日、東日本大震災関連で支払われた地震保険金の総額が10月12日時点で、1兆1625億円になったと発表した。
支払件数は70万2789件。前回実績を公表した9月28日時点に比べ支払額が0.8%、支払件数は1.3%それぞれ増加した。
都道県別の支払額では宮城県が5421億円(支払件数25万0991件)と最も多く、全体の46.6%を占める。次いで福島県の1494億円(同7万3443件)、茨城県の1474億円(同10万0354件)と続いている。
12日時点の地震保険に関する調査依頼や契約内容などの問い合わせ受付件数は81万6185件。このうち実際に保険金を支払ったものや、調査しても支払に至らなかったケース、問い合わせ内容が解決したものなどを合わせた調査完了件数は80万0878件となり、98.1%が対応を終えたことになる。
《レスポンス 小松哲也》
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住宅金融支援機構によると、同機構が実施しているフラット35(長期固定金利住宅ローン)への2011年度第2四半期の申請(買取型と保証型の合計)は、前年同期比13.6%増の5万1895戸だった。このうち、省エネ性やバリアフリー性などに優れた住宅を購入する場合、金利優遇が受けられるフラット35Sへの申請は、約95%にあたる4万9145戸だった。
フラット35Sは、2010年2月から行っていた、金利優遇を1.0%(従前は0.3%)とする拡充措置が9月末に終了。フラット35全体の申請件数を単月で見ると、7月は1万3069戸、8月は1万5344戸、9月が2万3482戸と期限が近づくにつれて増加傾向になるなど、駆け込み需要が伺える結果になった。
ウッドワン(広島県廿日市市)は10月17日から、内装用の断熱改修パネル「あったかべ」を発売する。積水化学工業との共同開発。
部屋の内側から施工でき、居住しながら断熱改修できる点が特徴。積水化学の断熱材「フェノバボード」に同社の建材製造のノウハウを組み合わせたという。断熱材と石膏ボードが一体化したパネル状のため、現場でカットできるほか壁面にビスで固定することも可能。
同社では本製品と、無垢(むく)の木製内窓や無垢フローリングなどの同社製品とを合わせて総合的にリフォーム提案していく方針だ。
http://www.woodone.co.jp/index.html
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