Feb 01, 2009
クレジットカードの正しい使い方
私はイオンカードを愛用している。 WAONの機能がついているのだ。イオンにはよく行くので、お支払いWAONのWAONチャージにはクレジットカードと区別している。これにより、クレジットカードのポイントもつくしWAONポイントがついてお得だ。特に今は、子供のおむつやミルク代がかかるので、ポイントについてのほうが絶対的に有利だ。家計に余裕がない中にカニは、できるだけお得にお買い物をすることは必須である。今年の就業だけで、今働いている会社は、従業員全員にIDカードが配布されます。今までこんなゴトエウン不慣れなアナログ人間だったのですが、便利さにびっくり。よくレストランを利用するが、財布を持ち歩かなくてもIDカードができるのでとても便利です。財布を持ち歩くのは、やはり多くの人がいるからちょっと怖いですね。
19日午前9時15分ごろ、東京臨海部を走る新交通システム「ゆりかもめ」の芝浦ふ頭−お台場海浜公園間の上り線が停電し、全線で一時運転を止めた。レインボーブリッジ上を走行していた豊洲発新橋行きの上り電車(6両編成)に乗客約50人が閉じこめられたが、下り線に臨時列車を走らせ横付けし、非常用に積んでいた渡り板を両車両にかけて乗客を移動。約30分後に全員を救助した。けが人や体調を崩した人はいなかった。
ゆりかもめによると、約1時間後に運転を再開したが、上下線計30本以上に運休や遅れが出て5000人に影響が出た。レインボーブリッジの両端にある変電所に異常はなく、詳しい原因を調べている。【松本惇】
自民党の石原伸晃幹事長は19日午前、民主党内に菅直人首相の退陣を条件に2011年度予算関連法案成立への協力を野党に求める声があることについて「経済効果のない政策をやめないで、首相が辞めるから全部のんでくれというのは理屈が合わない」と述べ、受け入れられないとの考えを明らかにした。大阪市内で記者団の質問に答えた。
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退陣引き換え「理屈に合わぬ」=石原自民幹事長
和歌山県は19日、紀の川市の養鶏場で高病原性鳥インフルエンザが発生した問題で、半径10キロ圏内の養鶏場など11軒(計約23万5000羽)を対象に感染確認検査をした結果、すべて陰性だったと発表した。
これを受け、鶏と卵などの移動制限を半径5キロに縮小、半径5〜10キロを搬出制限区域とし、同区域内の9農場には卵の出荷を認めた。
金沢市の20代の主婦が行方不明になっている事件で、主婦の携帯電話がなくなっていることが石川県警捜査本部の調べで分かった。捜査本部は19日朝から、主婦の乗用車が放置されていた市内のショッピングセンターに近い海岸線を中心に、遺留品などを捜索している。また、関係者によると、30代のNHK委託カメラマン男性との金銭トラブルは、会社の設立資金などを巡るものだったという。
18日朝に自殺を図ったカメラマンは、刃物で頭を切っており、意識不明の重体。遺書は見つかっていない。【宮本翔平】
金沢市の20代の主婦が行方不明になっている事件で、主婦の携帯電話がなくなっていることが石川県警捜査本部の調べで分かった。捜査本部は19日朝から、主婦の乗用車が放置されていた市内のショッピングセンターに近い海岸線を中心に、遺留品などを捜索している。また、関係者によると、30代のNHK委託カメラマン男性との金銭トラブルは、会社の設立資金などを巡るものだったという。
18日朝に自殺を図ったカメラマンは、刃物で頭を切っており、意識不明の重体。遺書は見つかっていない。【宮本翔平】
19日午前5時頃、滋賀県東近江市五個荘石塚町の国道8号で、道路左側を友人と3人で歩いていた堺市の中学2年の男子生徒(14)が、後ろから来た同県愛荘町野々目、吉岡夏海さん(24)運転のトラックにはねられ、頭を打って意識不明の重体。
東近江署の発表によると、現場に歩道はなく、男子生徒は同じ中学校の3年生2人と横並びで歩き、中央寄りにいた。3人は岐阜県に住む友人宅に行こうと、現場近くまで自転車で来たが、疲れたため断念して引き返しかけていたという。
民主党の原口一博前総務相は19日午前の読売テレビの番組で、会派離脱を表明した同党比例選出衆院議員16人が2011年度予算案や予算関連法案の採決での造反を示唆していることについて、「与党議員は予算編成に関わっており、国民に届ける義務がある」と述べ、自制を求めた。
原口氏は番組終了後、東京都内で記者団に対し、自らの予算案と予算関連法案への対応について「協力する」と明言した。また、民主党内で首相の退陣論が上がり始めたことに関しては、「とんでもない話だ。菅さんは気の毒だ」と指摘した。
愛知県は19日、新城市の養鶏農場で高病原性鳥インフルエンザの感染が確認された問題で、この農場から半径10キロ圏としていた移動制限区域を5キロ圏に縮小したと発表した。10キロ圏内の農場の検査で安全性が確認されたため。
和歌山県も同日、紀の川市の発生農場を中心とする半径10キロの移動制限区域を、同じ理由で5キロに緩和した。
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