Aug 09, 2010
すぐに鍵交換をしておけばこのようなことは、
前の1人暮らしをしていたときキーを一本紛失しました。必ず現地で落ちたんだなと思うのスペアを使用して生活していましたが、数日後、玄関の鍵をくるくる回すと音がする。いつもの癖チェーンははめていたんですが、その恐怖と、大変なものでした。その鍵を誰かがいてそれを介して入ってこようと思っていることを考えると、血の気がサトグァものがありました。次の日会社を休んでキーの交換を与えたのは言うまでもありません。そしてすぐに引っ越しました。鍵の交換は思ったより簡単な作業びっくりしました。先日、子供が外では日本式の窓を割ってしまいました。普段使用していない日本式だったため、発見が遅れてしまい大変な騒ぎになってしまいました。一応、ガラスの修理をしようとする大工に連絡し再度もらうこと。子供が活動に遊んであげるのは良い考え、怒り気持ちを抑えて、次からはしっかりしたしてくださいと伝えました。割れでガラス修理が終わるまで雨が降らなくていなかったことが幸いでした。
ソニーとエリクソンが10月27日、エリクソンの保有するソニー・エリクソンの50%の株式をソニーが取得したことを発表。これにより、ソニー・エリクソンはソニーの100%子会社となる。取得額は10億5000万ユーロ(約1116億円)。
ソニー・エリクソンを子会社とすることで、ソニーはタブレット、テレビ、PCなどの製品にスマートフォンを迅速に組み込んでいくことが可能になると説明。あわせて、ソニーは同社の全製品とサービスを対象とする知的財産権のクロスライセンスとワイヤレスモバイル技術に関する5つの特許群も獲得した。通信インフラの開発に注力しているエリクソンにとっては、インフラ事業と携帯端末事業の両方を保有することによるシナジー効果は低下しているという。今後、エリクソンとソニーはワイヤレス分野で協力し、通信サービスの普及を発展させていくとしている。
ソニー・エリクソンは、当時不採算だったソニーとエリクソンが携帯事業分野を統合し、2001年に誕生した。携帯電話事業の黒字化を達成後、Walkman PhoneやCyber-shotケータイをはじめ、フィーチャーフォンで大きな支持を集めてきた。2007年からはスマートフォンも投入し、フィーチャーフォンからAndroid搭載の「Xperia」シリーズへとシフト。2011年度第3四半期終了時点では、Android端末市場で11%の金額シェアを持つほどに成長し、Xperiaシリーズは同四半期の売上の80%を占める。
ソニー 代表取締役 会長 兼 社長 CEOのハワード・ストリンガー氏は「スマートフォンという成長事業を統合し、同時に広範なクロスライセンスを含む知的財産権へのアクセスを取得することで、我々が目指す“フォー・スクリーン戦略”の体制が整った。ソニーはスマートフォン、タブレット、ノートPC、テレビなどをシームレスに連携させ、より迅速に、また強いラインアップを提供する。ソニーが保有する映画、音楽、ゲームなどのコンテンツを幅広い端末で楽しめる環境を広げていく」とコメントしている。
エリクソン 代表取締役社長兼CEO ハンス・ヴェストベリ氏は「両社が10年前(2001年)に合弁会社を設立した時には、ソニーのコンシューマー商品に関する知見とエリクソンの通信分野における技術力は、フィーチャーフォンを開発していくために最適な組み合わせだった。当社の保有するソニー・エリクソンの株式をソニーが取得して、スマートフォンを幅広いコンシューマー商品群と融合することも、前回と同様に合理的なステップであると考えている」とコメントしている。
(プロモバ)
東芝は10月27日、企業向けモデルとなるノートPC計6機種「dynabook R631」「dynabook R731」「dynabook R741」「dynabook R751」「dynabook Satellite B651」「dynabook Satellite B551」を発表、10月28日より順次販売を開始する。いずれも、BIOS処理の最適化などにより起動時間を短縮する「東芝高速スタート」を標準で搭載。SSDモデルで約11秒の高速起動を実現している。
【拡大画像や他の画像】
重量約1.12キロの薄型軽量筐体を採用する“Ultrabook”モデルの「dynabook R631」は、Core i5-2467M搭載モデルのほかCore i5-2557M搭載モデルも用意した。ともに13.3型ワイド液晶/128GバイトSSDを標準搭載する。価格は24万9900円から(税込み/以下同様)。
画像:Ultrabook「dynabook R631」など企業向けノートPC計6モデル、ほか
(http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1110/27/news072.html)
モバイルモデルとしては、13.3型ワイド液晶搭載/長時間駆動対応の「dynabook R731」、14型ワイド液晶を搭載した“社内モバイル”向きモデルの「dynabook R741」をラインアップ。価格はそれぞれ21万8400円から/22万6800円から。
15.6型ワイド液晶搭載モデルには、「dynabook R751」「dynabook Satellite B651」「dynabook Satellite B551」の3製品をエントリーした。“R751”はプレゼン向き機能として液晶180度オープン/画面ローテート機能を搭載。“B651”はvPro対応モデルとなっている。価格はそれぞれ21万6300円から/22万3860円から/20万8110円から。
【関連記事】
2011年PC秋冬モデル:東芝、10万円を切る地デジ搭載AVノート「dynabook Satellite T551」
2011年PC秋冬モデル:東芝、高性能AVノートPC「dynabook Qosmio T751」にWebオリジナルモデルを追加
2011年PC秋冬モデル:東芝、スリムノートPC「dynabook R731」などWebオリジナルモデル2機種
CEATEC JAPAN 2011:インテルブースでベンダー各社のUltrabookを展示、国内未発表製品も
2011年PC秋冬モデル:10万円を切る17.3型ハイスタンダードノート――「dynabook Satellite T571」
サンワダイレクトは、iPadや各種タブレットPCを机などに固定し、2関節で任意の位置に設置可能なフレキシブルアーム「iPad 2・iPad・タブレットPC フレキシブルアーム(水平2関節アーム)100-MR041」の販売を開始した。同社Webショップ限定での販売で、価格は4,980円。
同製品は、iPadや各種タブレットPCを机などに固定し、2箇所ある関節で自由な位置に動かすことができるフレキシブルアームである。デスクへの取り付けはクランプ式を採用、モニター台には2つのL字クリップと3つのV字クリップが付属し、挟み込んで機器を固定する。クリップには機器が傷つかないよう保護シートが付いている。また、モニター台の接続部は任意の角度や向きに調整が可能なボールジョイントを採用している。
[マイコミジャーナル]
【関連記事】
サンワダイレクト、フレキシブルアーム採用のiPad/iPad 2用床置きスタンド
サンワダイレクト、iPad/iPad 2を机上に固定できるアームタイプのスタンド
変形自在のアームでソファにも固定できる「iPadスタンド100-MR028」
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.